ネパール人が経営するインド料理店、なぜ日本で激増しているのか? → 結果・・・

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1: ヨーロッパオオヤマネコ(東京都) [DE] 2022/07/06(水) 19:58:06.29 ID:eLR8N6Qn0● BE:123322212-PLT(14121)
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店舗数は有名チェーン店よりも多い

今や都市部では、1駅に2~3軒あることも普通。そう、「インネパ店」の話である。

インネパ店とは、「インド・ネパール料理店」の略で、ネパール人が手がけるインド料理店を指す。最近ではよく知られることだが、
巷にある外国人経営のカジュアルなインド料理店は、実は多くがネパール人経営だったりする。

インネパ店には、共通する“テンプレート”のようなものがある。まずは、ナンとインドカレー、タンドリーチキンなどをメニューの中心に据えていること。
中でも多くの店がウリにするのが、こってりまろやかなバターチキンカレーに、おかわり自由なナン。そして、チーズたっぷりのチーズナンだ。
ちなみにこうした料理は北インド料理がルーツで、ネパール料理ではない

またインド料理店をうたいながら、よく見るとメニューにネパール餃子のモモがあったり、店の内外にネパール国旗やヒマラヤ山脈の写真を
掲げていたりするのも、多くのインネパ店に共通する。

そんなインネパ店が近年、激増している。’22年現在、全国に少なくとも2000軒のインネパ店があり、軒数はここ15年ほどで5倍前後になっていると見られる。

街によくあるチェーン店の国内店舗数を見てみると、たとえば松屋は977店、ドトールは1069店、CoCo壱番屋は1238店(すべて’22年1月時点/
日本ソフト販売による集計)だ。インネパ店の多くが個人経営で2000軒の一大チェーンというわけではないものの、今やそうした有名チェーンの
店舗数をはるかに上回っていることがわかる。最近では、同じ商業ビルに複数のインネパ店が入ったり、小道をはさんでインネパ店がとなり合っていたりもする。

なぜ、これほど増えたのか? 背景には、インネパ店をとりまく2つの歪曲があった。

全文
https://news.yahoo.co.jp/byline/tajimaakihiro/20220706-00304132

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引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1657105086/


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Source: ニュー速クオリティ

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