市川猿之助心中事件 両親から検出されたのは最強の睡眠薬と言われる『サイレース』だった・・・

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1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2023/05/29(月) 21:49:42.68 ID:Mb40oV960● BE:784885787-PLT(16000)

「非常に効果が強く、致死性が高いクスリを10錠も…」市川猿之助“一家心中事件” 両親が飲んだ
“睡眠薬”のヤバすぎる成分《自殺ほう助で逮捕の可能性》

「なぜパジャマのまま薬を…」市川猿之助さん(47)一家“心中”事件に残る違和感のナゾ
「セクハラ報道」発覚後に家族会議「死んで生まれ変わろうと…」《猿之助さんは罪に問われるのか?》 から続く

日本中が激震した、歌舞伎俳優・市川猿之助(47)の“一家心中騒動”。一家は「死んで生まれ変わろう」と合意し
自殺を図ったとされる。警視庁は猿之助の事情聴取を続けているが、“猿之助逮捕”が現実味を帯びてきたという。
社会部記者が解説する。

「猿之助は、父親の段四郎さん(76)と母親の延子さん(75)が、猿之助が所持していた向精神薬を飲んで
自殺したと供述していますが、司法解剖の結果、検出された成分は“フルニトラゼパム”だったといいます。
『サイレース』という商品名で知られ、非常に効果が強く、致死性も高い。海外では持ち込みを禁止している国もあります。

“猿之助逮捕”のカウントダウン

 そんな睡眠薬を両親は10錠ほど飲んだようで、2人が意識を失ったあと、猿之助はビニール袋を顔に被せていったそうです。
こうした経緯から、警視庁は、両親の自殺行為を手助けしたとして、猿之助を自殺ほう助の疑いで逮捕する方針で捜査を進めています。
時期は未定ですが、容疑が固まり次第、踏み切るでしょう」

“猿之助逮捕”のカウントダウンが始まるなか、猿之助が出演していた「市川猿之助奮闘歌舞伎公演」は
5月28日に千秋楽を迎えた。公演終了後には、「若手一同は猿之助兄さんに支えられて今がある。
とにかく我々はずっと味方でいようと思っています」と主演の中村隼人が涙ぐむ姿が報じられたほか、
梨園関係者の間では猿之助の“再起”を願う声も多かった。だが、期待の灯は消えつつある。
テレビ局関係者が声を落としてこう語る。

「猿之助さんは歌舞伎だけではなく、昨年放送の大河ドラマにも出演するなど引っ張りだこでしたが、
もし逮捕となれば、さすがに今後の起用は難しいでしょう。直近でも、猿之助さんが出演する6月16日公開予定の
『緊急取調室 THE FINAL』が、公開延期となる可能性はかなり高いと思われます」
https://news.yahoo.co.jp/articles/d7dd6374f24e495606876e5de3d18502f10ec428

フルニトラゼパム(サイレース)とは?
https://cocoromi-mental.jp/cocoromi-ms/psychiatry-medicine/flunitrazepam/about-flunitrazepam/

引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1685364582/


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Source: ニュー速クオリティ

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