京アニ弁護団、弁護が無理ゲー過ぎて死刑批判に転ずるwwwww

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1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2023/11/27(月) 22:40:27.93

36人が死亡し、32人が重軽傷を負った令和元年7月の京都アニメーション放火殺人事件で、殺人罪などに問われた青葉真司被告(45)の裁判員裁判の第17回公判が27日、京都地裁(増田啓祐裁判長)で開かれ、量刑を巡り3回目の冒頭陳述が行われた。検察側は事件を「類例なき凄惨(せいさん)な大量放火殺人」と位置付け、被害の大きさや犯行の悪質性を主張。弁護側は「死刑選択は重大な判断。本当に死刑と判断すべきか考えてほしい」と裁判員らに訴えた。

一方、弁護側は冒頭陳述で、死刑制度を巡る過去の判例を挙げながら「人を殺すことは悪いことなのに、なぜ死刑が正当化されているのか」「本当に『目には目を』なのか考えて審理してほしい」と求めた。

https://www.sankei.com/article/20231127-ZG5PCZBMFNJIJI6PEYC62LHNRE/

引用元: ・https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1701092427/


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Source: ニュー速クオリティ

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